心の栄養

頑張りすぎちゃうママの口癖3選

ベッドに横たわる女性

皆さんこんにちは!ホリスティックヘルスコーチの雪子です。

毎日必死に走り抜けて、ふとした瞬間に

「頑張りすぎて疲れた。。」

って疲労や無気力感に襲われることはありませんか?

自分を追い詰めてしまうのは

普段何気なく口にする言葉が原因かもしれません。

次の3つは私が過去に口癖になってしまっていた言葉。

あなたも次の3つの言葉、よく口にしていませんか?

1.「大丈夫」

元気がない自分に、友達や家族から「何かあった?大丈夫?」と聞かれても

本当は全然大丈夫じゃないのに

「うん、、大丈夫。」って言ってしまう。

大丈夫、何にもないよって強がってしまうのは

心配かけたくないから。弱い自分を見せたくないから。

だけど、これって相手にとっては

「信頼されていないんだな…」とちょっと寂しくなる。

「実はね、こんなことが辛いんだ」

「今、〇〇で悩んでるんだ」って

素直に吐き出してみると、心がすーっと解けていくかもしれない。

2. 「すみません」

別に悪いことしていないのに

すみません、すみません、といつも謝ってばかり。

相手が気を悪くしないかがいつも気になってしまう。

すみませんが口癖の人は

自分への自信のなさからくることが多い。

本当に反省すべきこと以外は

「すみません」より「ありがとう」 の方が

言われた方も嬉しい 🙂

3. 〜しなくちゃ

ご飯はぜんぶ手作りしなくちゃ

子供が学校行ってる間に掃除しなくちゃ

”ちゃんと”したママじゃなきゃ自分のプライドが許せなくて

家事も育児も完璧にこなそうとしてしまう。

"〜しなくちゃ"、"〜であるべき"って

本当に自分が苦しくなる。

「今日は頑張ったからテイクアウトにしよう♪」

「ひとりの時間に読みたかった本を読もう♪」

こんなふうに「〜すべき」より

「〜したい、〜しよう」という自分の意思を大切に。

頑張りすぎてげっそりなママより

笑顔のママを家族は見たいから。

自分一人で頑張る必要はない♡

今日も読んでくださりありがとうございました^^

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